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STAP細胞

細胞に強い刺激を与え、様々な組織や臓器に変化する「万能細胞」を作る新手法をマウスの実験で発見したと、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)と米ハーバード大などの国際研究チームが先週発表しましたね。

同様の能力を持つ人工多能性幹細胞(iPS細胞)や胚性幹細胞(ES細胞)とは違う簡単な作製法で、使う際の安全性も優れているようで、人の細胞で作製できれば再生医療への応用が期待されます。

開発の中心に立った研究ユニットリーダー小保方晴子さんは、学位を取ってまだ2年目の若い研究者。
そのため従来の常識をくつがえす研究は「過去何百年の生物細胞学の歴史を愚弄している」と酷評され、掲載を却下されたこともあったそうです。

それでも「STAP細胞は必ず人の役に立つ技術だ」という信念を貫き、大きな成果につなげた努力は本当に素晴らしいですね‼︎

同世代の同じ女性として、私も頑張ろうって気になります🎵
大きな事は出来ませんが、まずは今年の目標達成から!

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Isoyama
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