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映画は好きで自宅でよくDVDを見るのですが、勉強も兼ねてもっぱら洋画ばかり。
先日久しぶりに邦画を見ました。

「舟を編む」


出版社に勤務している馬締光也が、新しく刊行する『大渡海』という辞書の編集メンバーとして辞書編集部に移動となり、何年もの歳月をかけて辞書作りをしていく。
作中で「辞書は言葉の海を渡る舟」というセリフがでてきますが、
編集者は「その海を渡る舟」を編んでいくという意味でこの名が付いているそう。

コミュニケーションをとる上で言語は欠かせないツール。
伝え方、単語一つ変わるだけで、伝える相手のとらえ方が変わったりしますよね。

言葉の大切さを再確認させられる作品でした。


サトウ
映画は好きで自宅でよくDVDを見るのですが、勉強も兼ねてもっぱら洋画ばかり。
先日久しぶりに邦画を見ました。

「舟を編む」



2012年本屋大賞を受賞した、三浦しをんさんの小説が原作です。

出版社に勤務する馬締光也が、新しく刊行する『大渡海』という辞書の編集メンバーとして
辞書編集部に移動となり、何年もの歳月をかけて辞書作りをしていく。

作中に「辞書は言葉の海を渡る舟」という言葉がでてくるのですが、
編集者は「その海を渡る舟」を編んでいくという意味でこの名が付いているのだそうです。

コミュニケーションをとる上で言語は欠かせないツール。
伝え方、単語一つ変わるだけで、相手のとらえ方が変わったりしますよね。

言葉の大切さを再確認させられる作品でした。



サトウ

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